アレクサンドリア図書館
Alexandria Library



 
日本(著者名順)
    
    

外国(著者名順)
    
    




日本



青木義久『殺し屋は俺だ』
芥川龍之介「秋」
芥川龍之介「芋粥」
芥川龍之介「お富の貞操」
芥川龍之介「侏儒の言葉」
芥川龍之介「歯車」
芥川龍之介「文芸的な、余りに文芸的な」
芥川龍之介「羅生門」
芥川龍之介「私と創作」
芥川龍之介「私の文壇に出るまで」
朝山蜻一『処女真珠』
安部公房『けものたちは故郷をめざす』
安部公房『壁』
安部公房「飢餓同盟」
安部公房「詩人の生涯」
安部公房『他人の顔』
安部公房『友達』
安部公房『方舟さくら丸』
安部公房『人間そっくり』
有馬頼義「ガラスの中の少女」
安斎あざみ「樹木内侵入臨床士」
池澤夏樹『スティルライフ』
池波正太郎『鬼平犯科帳』第一巻
石川達三『蒼氓』
泉鏡花『婦系図』
泉鏡花『高野聖』
市村薫「名前のない表札」
井出説太郎「妹のこと」
伊藤整「生物祭」
伊藤整『火の鳥』
伊良子清白『孔雀船』
色川武大『離婚』
岩井志麻子『ぼっけえ、きょうてえ』
宇井無愁「密輸船の客」
魚住陽子「静かな家」
宇野浩二「子を貸し屋」
宇野浩二「屋根裏の法学士」
海野十三『深夜の市長』
梅崎春生『幻化』
江戸川乱歩「芋虫」
江戸川乱歩「D坂の殺人事件」
江戸川乱歩「目羅博士の不思議な犯罪」
江馬修「乞食の夫婦」
遠藤周作「白い人」
大江健三郎「飼育」
大江健三郎『宙返り』
大岡昇平『野火』
大倉てる子「紅い外套」
大倉てる子「黒猫十三」
大下宇陀児『義足紳士』
大下宇陀児『自殺を売った男』
大坪砂男『雨男・雪女』
岡田三郎「マネキンの誘惑」
岡本綺堂『修善寺物語』
小川洋子「冷めない紅茶」
荻野アンナ「うちのお母んがお茶を飲む」
小栗風葉『恋ざめ』
小栗虫太郎『完全犯罪』
尾崎一雄「暢気眼鏡」
尾崎紅葉『金色夜叉』
織田作之助『夫婦善哉』
小沼丹「焼餅やきの幽霊」

ページの先頭にもどる



開高健『裸の王様』
葛西善蔵「悪魔」
葛西善蔵「哀しき父」
葛西善蔵「子をつれて」
葛西善蔵「父の出郷」
春日彦二『愚女の巣』
春日野緑「開いた口」
香住春作「見合令嬢」
片岡鐵兵「死人の欲望」
片岡義男『スローなブギにしてくれ』
加藤武雄「感謝」
金井美恵子『プラトン的恋愛』
加能作次郎「微光」
加能作次郎「夜行列車」
嘉村磯多「業苦」
香山滋「美しき山猫」
香山滋「妖蝶記」
狩久「落石」
川上弘美「婆」
川上弘美「蛇を踏む」
川端康成『伊豆の踊子』
川端康成『川のある下町の話』
川端康成『虹いくたび』
川端康成『日も月も』
川端康成「弓浦市」
上林暁「聖ヨハネ病院にて」
木々高太郎『光とその影』
木々高太郎「野球魔王」
木々高太郎「網膜脈視症」
岸田国士『牛山ホテル』
北杜夫「夜と霧の隅で」
北町一郎『探偵大いに笑う』
橘川有彌「くらい、こうえんの」
木下順二『オットーと呼ばれる日本人』
木下杢太郎『南蛮寺門前』
木村巴「マイナス因子」
吉良運平『撮影所殺人事件』
九鬼紫郎『二重死体事件』
九鬼紫郎「まぼろし荘の女たち」
九鬼紫郎『夜の顔役』
久坂葉子「ゆき子の話」
楠田匡介「人肉の詩集」
楠田匡介「乳房を食う男」
国木田独歩「牛肉と馬鈴薯」
国木田独歩「竹の木戸」
久能啓二『手は汚れない』
久米正雄「牛乳屋の兄弟」
栗田信『恋の美人発掘師』
源氏鶏太『家庭の事情』
幸田露伴『五重塔』
河野典生「トリケラトプス」
小酒井不木「呪われの家」
小杉天外『初すがた』
小杉天外「母の再婚」
小林多喜二『同志田口の感傷』
小松左京『日本アパッチ族』

ページの先頭にもどる



酒井嘉七「探偵法第13号」
坂口安吾『桜の森の満開の下』
坂口安吾『白痴』
笹沢左保『六本木心中』
佐藤愛子『加納大尉夫人』
佐藤春夫「西班牙犬の家」
佐藤碧子「結婚前の愛人」
椎名麟三『美しい女』
椎名麟三『自由の彼方で』
塩崎豪士「目印はコンビニエンス」
志賀直哉「或る朝」
志賀直哉「或る親子」
志賀直哉「剃刀」
志賀直哉「沓掛にて─芥川君のこと」
志賀直哉「邦子」
志賀直哉「小僧の神様」
志賀直哉「探してゐるもの」
志賀直哉「死神」
志賀直哉「正義派」
志賀直哉「痴情」
志賀直哉「菜の花と小娘」
志賀直哉「濁った頭」
志賀直哉「范の犯罪」
志賀直哉「人を殴った話」
志賀直哉「豊年虫」
志賀直哉「雪の日」
志賀直哉「鰐狩紳士」
獅子文六『探偵女房』
獅子文六『楽天公子』
篠原一「壊音」
柴田錬三郎「名探偵誕生」
島久平『女にホレるな』
島久平『硝子の家』
島久平『スパイは裸で死ぬ』
島木健作「赤蛙」
島崎藤村「分配」
島崎藤村『嵐』
庄野潤三「プールサイド小景」
白井喬二『第二の巖窟』
白石実三「返らぬ過去」
須藤鐘一「湖水の底へ」
清野栄一「デッドエンドスカイ」
青来有一「ジェロニモの十字架」
相馬泰三「家長」
相馬泰三「夢」
相馬泰三「六月」
曾野綾子「遠来の客たち」

ページの先頭にもどる



高橋克彦「緋い記憶」
高林杳子「無人車」
高見順『如何なる星の下に』
瀧井孝作「ゲテモノ」
太宰治『華燭』
太宰治「フォスフォレッセンス」
多田尋子「毀れた絵具箱」
橘外男『ナリン殿下への回想』
田中小実昌『自動巻時計の一日』
田中純「妻」
谷讓次『春』
谷崎潤一郎「お艶殺し」
谷崎潤一郎「刺青」
谷崎潤一郎「途上」
谷崎潤一郎「友田と松永の話」
玉木美吉「旧寮某室の出来事」
田宮虎彦「落城」
田村泰次郎『肉体の門』
田山花袋『田舎教師』
田山花袋『蒲団』
近松秋江『疑惑』
つかこうへい『戦争で死ねなかったお父さんのために』
司修「バー螺旋のホステス笑子の周辺」
辻邦生『北の岬』
土屋隆夫『判事よ自らを裁け』
筒井康隆『家族八景』
筒井康隆『筒井康隆全漫画』
都築隆広「看板屋の恋」
都筑道夫『キリオン・スレイの生活と推理』
寺山修司『青森県のせむし男』
寺山修司『毛皮のマリー』
戸板康二『歌手の視力』
戸板康二『團十郎切腹事件』
東郷隆『そは何者』
戸川昌子『大いなる幻影』
徳田秋声『あらくれ』
徳田秋声『爛』
徳田秋声「ファイヤガン」
豊島與志雄「湖水と彼等」

ページの先頭にもどる



直木三十五「彼女の哲学」
直木三十五「ロボットとベッドの重量」
中井英夫『虚無への供物』
永井荷風『あめりか物語』
永井荷風『地獄の花』
中上健二「眠りの日々」
中河与一「氷る舞踏場」
中勘助「犬」
長塚節『炭燒のむすめ』
中戸川吉二「イボタの虫」
中戸川吉二「縁なき衆生」
中戸川吉二「追ひかける話と追ひかけられた話」
中野実『お嬢さん探偵』
中野実『新婚リーグ戦』
中野実『娘十八御意見無用』
中村邦生「冗談関係のメモリアル」
中村真一郎「黒い終点」
長与善郎『盲目の川』
夏目漱石『こころ』
夏目漱石『彼岸過迄』
夏目漱石『倫敦塔』
夏目漱石『私の個人主義』
仁木悦子『猫は知っていた』
新田次郎「この子の父は宇宙線」
丹羽文雄『魂の試される時』
野坂昭如「受胎旅行」
野間宏「顔の中の赤い月」

ページの先頭にもどる



埴谷雄高『深淵』
羽根田康美「LA心中」
浜尾四郎『鉄鎖殺人事件』
葉室早生『花火』
林房雄『釣人荘殺人事件』
林芙美子『浮雲』
葉山嘉樹「淫売婦」
原達也『夜の狙撃手』
半村良『赤い酒場を訪れたまえ』
半村良『不可触領域』
日影丈吉『猫の泉』
干刈あがた『ホーム・パーティー』
日比野士朗『呉淞クリーク』
秘名生「四本の足を持った男」
平井和正『アンドロイドお雪』
平林たい子「施療室にて」
広池秋子『華やかな殺意』
広津和郎『神経病時代』
広津柳浪『今戸心中』
広津柳浪『黒蜥蜴』
福永武彦『湖上』
福永武彦『夢みる少年の昼と夜』
藤井真澄「新魔王」
藤沢桓夫「青い薔薇」
藤沢桓夫「幸福の所在」
藤本明男「白い対角線」
伏本和代「ちょっとムカつくけれど、居心地のいい場所」
藤原伊織『ダックスフントのワープ』
藤原審爾『赤い殺意』
藤森成吉『何が彼女をそうさせたか』
二葉亭四迷『浮雲』
古井由吉「先導獣の話」
古山高麗雄『湯タンポにビールを入れて』
北條民雄『いのちの初夜』
星新一「ボッコちゃん」
堀晃『梅田地下オデッセイ』
堀辰雄『風立ちぬ』
本田緒生「美の誘惑」

ページの先頭にもどる



蒔岡雪子「飴玉が三つ」
牧野信一「スプリングコート」
正宗白鳥『入江のほとり』
正宗白鳥『生まざりしならば』
正宗白鳥『泥人形』
松井春二『未来のために』
松尾光治「ファーストブルース」
松崎美保「DAY LABOUR」
松本清張『或る「小倉日記」伝』
松本泰「清風荘事件」
眉村卓『ねらわれた学園』
丸谷才一『樹影譚』
三島章道「地中海前後」
三島由紀夫『三島由紀夫レター教室』
三島由紀夫『夏子の冒険』
三島由紀夫『檜扇』
水守亀之助「失はれた書籍」
水上滝太郎「山の手の子」
三橋一夫『無敵ぼっちゃん』
みどりゆうこ「海を渡る植物群」
宮沢賢治「オツベルと象」
宮野村子「銀杏屋敷の秘密」
宮野村子『流浪の瞳』
宮本幹也『野獣街』
武者小路実篤『わしも知らない』
村上春樹『1973年のピンボール』
村上春樹『図書館奇譚』
村上春樹『100%の彼女』
村上春樹『村上春樹、河合隼雄に会いにいく』
村上政彦『量子のベルカント』
森鴎外『金貨』
森鴎外『青年』
森鴎外『舞姫』
森田雄三『あたしが殺したのです』

ページの先頭にもどる



安岡章太郎『海辺の光景』
安岡章太郎『悪い仲間』
山尾悠子『オットーと魔術師』
山川方夫『展望台のある島』
山口瞳『江分利満氏の華麗な生活』
山野浩一『X電車で行こう』
結城昌治『白昼堂々』
夢野久作『ドグラ・マグラ』
夢野久作「狂人は笑う」
横溝正史「広告人形」
横溝正史『獄門島』
横溝正史『素敵なステッキの話』
横光利一「頭ならびに腹」
横光利一「顔を斬る男」
横光利一「幸福の散布」
吉田絃二郎「蜥蜴」
吉田修一「最後の息子」
吉行エイスケ「東京ロマンティック恋愛記」
吉行淳之介『暗室』
吉行淳之介『驟雨』
吉行淳之介『砂の上の植物群』
吉行淳之介『薔薇販売人』

ページの先頭にもどる



蘭郁二郎「脳波操縦士」

ページの先頭にもどる



若合春侑「腦病院へまゐります。」
渡辺温『父を失う話』

ページの先頭にもどる





外国



ヨーゼフ・フォン・アイヒェンドルフ『大理石像』
ジョン・アーヴィング『ガープの世界』
ジョン・アーヴィング『ホテル・ニューハンプシャー』
ジョン・アーヴィング『サイダーハウス・ルール』
ジョン・アーヴィング「インテリア空間」
ジョン・アップダイク「別居」
  ギヨーム・アポリネール『オノレ・シュブラックの消滅』
ギヨーム・アポリネール『虐殺された詩人』
ルイ・アラゴン『イレーヌのコン』
マージェリー・アリンガム『反逆者の財布』
ペドロ・アントニオ・デ・アラルコン『三角帽子』
デイヴィッド・アリグザンダー『恐怖のブロードウェイ』
ミハイル・ペトローヴィチ・アルツィバーシェフ『戦慄』
ジョルジュ・アルノオ『恐怖の報酬』
ウディ・アレン「クーゲルマスのお話(ボヴァリー夫人の恋人)」
ウディ・アレン「ドラキュラ伯爵」
フレデリック・アーヴィング・アンダーソン『百発百中のゴダール』
エリック・アンブラー『シルマー家の遺産』
クリストファー・イシャウッド『ベルリンよ、さらば─救いなき人々─』
クリストファー・イシャウッド『山師(ノリス氏の処世術)』
マイクル・イネス「トムとディックとハリー」
マイクル・イネス『ハムレット復讐せよ』
ヘンリック・イプセン『人形の家』
キム・インスク『鏡にまつわる物語』
ジョン・ヴァーリイ『バービーはなぜ殺される』
ジョン・H・ヴァンス『檻の中の人間』
ゴア・ヴィダル『マイラ』
ゴア・ヴィダル『マイロン』
ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ「力づく」
リチャード・ウィルバー『キャッチボール』
ピエール・ヴェベール「恋と数字 89 = 68」
ナサニエル・ウェスト『いなごの日』
イーヴリン・ウォー『一握の塵』
イーヴリン・ウォー『ブライヅヘッドふたたび』
ヴォーヴナルグ『不遇なる一天才の手記』
イーディス・ウォートン「イーサン・フローム」
イーディス・ウォートン「ローマ熱」
ヴォルテール『カンディード』
ヴォルテール『自然児』
ウィリアム・ヴォルマン『マルキ・ド・サドの最後の抵抗<抄訳>』
エドガー・ウォーレス「アメリア・ジョーンズを憎んだ男」
モニカ・ウッド『消える』
P・G・ウッドハウス『愛読者漫談』
P・G・ウッドハウス『あくなき挑戦者』
P・G・ウッドハウス『あの手この手』
P・G・ウッドハウス『ある写真屋のロマンス』
P・G・ウッドハウス『ウィリアムの話』
P・G・ウッドハウス『ウェブスターの物語』
P・G・ウッドハウス『上の部屋の男』
P・G・ウッドハウス『ウースター家の掟』
P・G・ウッドハウス『エクセルシオー荘の惨劇』
P・G・ウッドハウス『伯母さんとものぐさ詩人』
P・G・ウッドハウス『想いぞ燃ゆる』
P・G・ウッドハウス『帰って行きたい帰りたい』
P・G・ウッドハウス『過去からの声』
P・G・ウッドハウス『ガッシー救出作戦』
P・G・ウッドハウス『ガートルードのお相手』
P・G・ウッドハウス『彼女の幸運』
P・G・ウッドハウス『花瓶』
P・G・ウッドハウス『南瓜が人質』
P・G・ウッドハウス『監獄志願兵』
P・G・ウッドハウス『禽獣愛護』
P・G・ウッドハウス『空腹と栄養学』
P・G・ウッドハウス『Kちゃん』
P・G・ウッドハウス『刑の代替はこれを認めない』
P・G・ウッドハウス『怪我をする会』
P・G・ウッドハウス『恋とブルドッグ』
P・G・ウッドハウス『恋の禁煙』
P・G・ウッドハウス『豪勇僧正』
P・G・ウッドハウス『コーキーの画業』
P・G・ウッドハウス『故郷ストランドへの帰郷』
P・G・ウッドハウス『ゴルフは非情』
P・G・ウッドハウス『婚約』
P・G・ウッドハウス『サンキュー、ジーヴス』
P・G・ウッドハウス『思案の外』
P・G・ウッドハウス『ジーヴスと歌また歌』
P・G・ウッドハウス『ジーヴスとケチンボ公爵』
P・G・ウッドハウス『ジーヴズと降誕祭気分』
P・G・ウッドハウス『ジーヴズと白鳥の湖』
P・G・ウッドハウス『ジーヴズの初仕事』
P・G・ウッドハウス『ジーブスがいなくては』
P・G・ウッドハウス『社長と秘書と社員の毒気』
P・G・ウッドハウス『従僕と怪盗』
P・G・ウッドハウス『守護神』
P・G・ウッドハウス『新聞記者スミス』
P・G・ウッドハウス『素晴らしき日』
P・G・ウッドハウス『スープの中のストリキニーネ』
P・G・ウッドハウス『少しは他人の喜ぶことも』
P・G・ウッドハウス『スミスにおまかせ』
P・G・ウッドハウス『セールスマンの誕生』
P・G・ウッドハウス『僧正と強壮剤』
P・G・ウッドハウス『大歓迎』
P・G・ウッドハウス『退屈の狩人、ダドリー・ジョーンズ』
P・G・ウッドハウス『玉子を生む男』
P・G・ウッドハウス『ちょっとした芸術』
P・G・ウッドハウス『ドクター・サリー』
P・G・ウッドハウス『どもり奇談』
P・G・ウッドハウス『ドロイトゲート鉱泉のロマンス』
P・G・ウッドハウス『七転び八起き』
P・G・ウッドハウス『猫嫌ひ』
P・G・ウッドハウス『猫は猫なり』
P・G・ウッドハウス『バーティ君の変心』
P・G・ウッドハウス『伯爵救出作戦』
P・G・ウッドハウス『伯爵と父親の責務』
P・G・ウッドハウス『比類なきジーヴス』
P・G・ウッドハウス『豚ーやあーあーあーい!』
P・G・ウッドハウス『ブランディングズ城を襲う無法の嵐』
P・G・ウッドハウス『ブローチ(衿止)騒動』
P・G・ウッドハウス『ペギーちゃん』
P・G・ウッドハウス『ベストセラー』
P・G・ウッドハウス『放蕩息子』
P・G・ウッドハウス『ポッタ氏の静養』
P・G・ウッドハウス『マリナーの偉大な勝利』
P・G・ウッドハウス『マンキイ・ビジネス』
P・G・ウッドハウス『ミステリ小説に関する二、三のこと』
P・G・ウッドハウス『身の程知らずもほどほどに』
P・G・ウッドハウス『名探偵マリナー』
P・G・ウッドハウス『モリアティ教授の正体』
P・G・ウッドハウス『ユークリッジ口座を開く』
P・G・ウッドハウス『よしきた、ジーヴス』
  P・G・ウッドハウス『わが家ホテル』
P・G・ウッドハウス『笑の饗宴(笑ガス)』
サムラット・ウパディアイ「良き店主」
トバイアス・ウルフ『シスター』
トマス・ウルフ『ブルックリンを知ってるのは幽霊だけ』
キングスリー・エイミス『反死連盟』
マルセル・エイメ『第二の顔』
マルセル・エイメ『壁抜け男』
ハンス・ハインツ・エーヴェルス『プラークの大学生』
ハンス・ハインツ・エーヴェルス『ミイラの花嫁』
ヤーン・エクストレム『誕生パーティの17人』
エスピノーサ編『聖女カタリーナ』
ホセ・エチェガライ『恐ろしき煤』
  イワン・エフレーモフ「ギリシャの謎」
スタンリイ・エリン『ブレッシントン計画』
スタンリイ・エリン『九時から五時までの男』
  フェリスベルト・エルナンデス『水に浮かんだ家』
イリヤ・エレンブルグ『雪どけ』
フラナリー・オコナー『賢い血』
フラナリー・オコナー「すべて上昇するものは一点に集まる」
J・B・オサリヴァン『憑かれた死』
シンシア・オジック「ショール」
ポール・オースター『ミスター・ヴァーティゴ』
ジェーン・オースティン『自負と偏見(高慢と偏見)』
メアリー・オースティン「パパゴウの婚礼」
ジョイス・キャロル・オーツ「氷の世界」
ユージーン・オニール『楡の木陰の欲望』
フラン・オブライエン『スウィム・トゥー・バーズにて』
O・ヘンリ『警官と賛美歌』
O・ヘンリ『賢者の贈り物』
ネルソン・オルグレン『黄金の腕』

ページの先頭にもどる



アンドリュウ・ガーヴ『モスコー殺人事件』
レイモンド・カーヴァー「あなたお医者さま?」
レイモンド・カーヴァー「ささやかだけれど、役にたつこと」
レイモンド・カーヴァー「他人の身になってみること」
レイモンド・カーヴァー「使い走り」
レイモンド・カーヴァー「薪割り」
レイン・カウフマン『完全主義者』
高 行健『ある男の聖書』
高 行健『逃亡』
  フレッド・カサック『日曜日は埋葬しない』
  ジャック・カゾット『悪魔の恋』
イスマイル・カダレ『誰がドルンチナを連れ戻したか』
オースン・スコット・カード「無伴奏ソナタ」
エリアス・カネッティ『眩暈』
フランツ・カフカ『変身』
フランツ・カフカ『アメリカ』
トルーマン・カポーティ「ミリアム」
トルーマン・カポーティ『ティファニーで朝食を』
ピエール・カミ「アデュウ・アメリカ!」
ピエール・カミ「仇討二重奏」
ピエール・カミ「一メートル二センチの掌」
ピエール・カミ「ヴェニスの潜水夫」
ピエール・カミ「骸骨の失踪」
ピエール・カミ「奇妙な自殺」
ピエール・カミ「恐慌時代」
ピエール・カミ「催眠術合戦」
ピエール・カミ「十一番列車の怪盗」
ピエール・カミ「新案薩摩守」
ピエール・カミ「成層圏探検」
ピエール・カミ「鮮血トランク事件」
ピエール・カミ「大西洋の盗賊」
ピエール・カミ「調律師殺人事件」
ピエール・カミ「珍奇な馬車」
ピエール・カミ「てごめあだうちきだん」
ピエール・カミ「飛び行くボートの謎」
ピエール・カミ「のんきな兎」
ピエール・カミ「爆弾チーズ」
ピエール・カミ「はらきりジャポンの夢」
ピエール・カミ「安い昼食」
ピエール・カミ「連続殺人犯脱獄の顛末」
ピエール・カミ「ロビンソン・クルーソーの恋」
アルベール・カミュ『異邦人』
アルベール・カミュ『シーシュポスの神話』
e・e・カミングズ『巨大な部屋』
イタロ・カルヴィーノ『レ・コスミコミケ』
V・M・ガルシン『赤い花』
ペドロ・カルデロン・デ・ラ・バルカ『人の世は夢』
アレッホ・カルペンティエール『亡命者庇護権』
ジョージ・ロバート・ギッシング「クリストファーソン」
W・キャクストン編『アーサー王の死』
ウィラ・キャザー「ポールの場合」
ウィリアム・ギャス「アメリカの果ての果て」
ウィリアム・ギャス「ピーダセン家の子ども」
ヴェラ・キャスパリ『ローラ殺人事件』
  ロバート・キャパ『ちょっとピンぼけ』
モーリイ・キャラハン「母の生活の歳月」
スティーヴン・キング「黒いスーツの男」
アレン・ギンズバーグ『吠える』
パトリック・クェンティン『女郎ぐも』
パトリック・クェンティン『俳優パズル』
レーモン・クノー『聖グラングラン祭』
W・V・T・クラーク『風と雪』
クラリン(レオポルド・アラス)「さよなら<コルデーラ>!」
エドワード・グリアソン『夜明けの舗道』
アラン・グリーン『道化者の死』
  グレアム・グリーン「八人の見えない日本人」
スティーヴン・クレイン「オープン・ボート」
ロバート・グレーヴズ『この私、クラウディウス』
クレビヨン・フィス『ソファー』
ビル・クレンショウ『映画館』
フリーマン・W・クロフツ『フレンチ警視最初の事件』
ピーター・ケアリー『アメリカの夢』
イーサン・ケイニン「宮殿泥棒」
ゾーナ・ゲイル「婚礼の池」
J・M・ケイン「殺した男」
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ『若きウェルテルの悩み』
ジャック・ケルアック『路上』
ジャック・ケルアック『ビッグ・サー』
トニー・ケンリック『殺人はリビエラで』
ジャン・コクトー『おかしな家族』
ジャン・コクトー『双頭の鷲』
イエールジ・コジンスキー『異境』
イエールジ・コジンスキー『異端の鳥』
イエールジ・コジンスキー『預言者』
テオフィル・ゴーチエ『死霊の恋』
A・B・コックス『プリーストリー氏の問題』
ナディン・ゴーディマ「こんな出会いをするなんて」
マーク・コネリー「検死審問」
ジョン・コリア「ある恋の物語」
マクシム・ゴーリキー『母』
G・D・H・コール『ブルクリン家の惨事』
フリオ・コルタサル『石蹴り遊び』
フリオ・コルタサル「夜、あおむけにされて」
ハーバート・ゴールド「愛してるとか好きだとか」
アースキン・コールドウェル「スウェーデン人だらけの土地」
アースキン・コールドウェル『タバコ・ロード』
レベッカ・ゴールドスタイン「シャボン玉の幾何学と叶わぬ恋」
ゴンクール兄弟『ジェルミニィ・ラセルトゥウ』

ページの先頭にもどる



テリー・サザーン「地図にない道」
ジェームズ・サーバー「虹をつかむ男」
J・D・サリンジャー「若者たち」
ジャン=ポール・サルトル『悪魔と神』
ジャン=ポール・サルトル『アルトナの幽閉者』
ジャン=ポール・サルトル『一指導者の幼年時代』
ジャン=ポール・サルトル『エロストラート』
ジャン=ポール・サルトル『嘔吐』
ジャン=ポール・サルトル『壁』
ジャン=ポール・サルトル『キーン』
ジャン=ポール・サルトル『墓場なき死者』
ジャン=ポール・サルトル『部屋』
ジャン=ポール・サルトル『水いらず』
ジャン=ポール・サルトル『汚れた手』
ウィリアム・サローヤン「五つの熟した梨」
ウィリアム・サローヤン「美しい白馬の夏」
ウィリアム・サローヤン「刃のように花のように」
ウィリアム・サンソム「垂直な梯子」
ウィリアム・サンソム「冷たい土」
ウィリアム・サンソム『肉体』
ローレンス・サンダーズ『盗聴』
サン=テグジュペリー『夜間飛行』
サン=テグジュペリー『戦う操縦士』
アンドレ・ジイド『狭き門』
ウィリアム・シェイクスピア『ヴェニスの商人』
ウィリアム・シェイクスピア『ペリクリーズ』
リチャード・ブリンズリー・シェリダン『悪口学校』
デイヴィッド・シックラー「スモーカー」
ジュリアン・シモンズ『ねらった椅子』
シャーリー・ジャクソン「くじ」
アルフレッド・ジャリ『馬的思考』
アーウィン・ショー「金曜日の夜の神」
ケイト・ショパン「一時間の物語」
トム・ジョーンズ「拳闘士の休息」
リロイ・ジョーンズ『根拠地』
ジョン・スタインベック「殺人」
ジョン・スタインベック「M街七番地の事件」
リチャード・スターク『死神が見ている』
シオドア・スタージョン「英雄コステロ氏」
シオドア・スタージョン「嫉妬深い幽霊」
ジーン・スタフォード「動物園で」
スタンダール『赤と黒』
スタンダール『アルマンス』
スタンダール『ラミエル』
ロバート・ルイス・スティーヴンソン「ねじけジャケット」
ウォーレス・ステグナー「小鴨」
T・S・ストリブリング「警察署長の秘密」
ヨハン・アウグスト・ストリンドベリ『令嬢ジュリー』
ミュリエル・スパーク『邪魔をしないで』
ミュリエル・スパーク『ホットハウスの狂影』
ゼイディー・スミス『ホワイト・ティース』
ジョン・スラデック『黒い霊気』
ジョン・スラデック「見えざる手によって」
ヘンリイ・スレッサー『グレイ・フラノの屍衣』
エズフィール・スロボドキーナ『おさるとぼうしうり』
ドロシー・L・セイヤーズ「香水の戯れ」
セナンクール『オーベルマン』
 カミロ・ホセ・セラ『パスクアル・ドゥアルテの家族』
サリイ・A・セラーズ「夢の期待」
ジョージ・ソウンダース「パストラリア」
ソフォクレス『オイディプス王』
ポール・ソマーズ『震える山』
エミール・ゾラ『居酒屋』

ページの先頭にもどる



スチュアート・ダイベック「熱い氷」
パコ・イグナシオ・タイボ二世『三つの迷宮』
ガブリエーレ・ダヌンツィオ『死の勝利』
ロアルド・ダール「南から来た男」
ダンテ・アリギエーリ『神曲』
アントン・チェーホフ『退屈な話』
ジョン・チーヴァー「ニューヨーク発五時四十八分」
ジョン・チーヴァー「郊外住まい」
ジョン・チーヴァー『ワップショット家の人びと』
ジョン・チーヴァー『ワップショット家の醜聞』
チゾン&テイラー『バーバパパのこもりうた』
イワン・セルゲーヴィチ・ツルゲーネフ『猟人日記』
ジョセフィン・テイ『フランチャイズ事件』
  ジョスリン・デイヴィー『花火と猫と提督』
ピーター・ディキンスン『キングとジョーカー』
チャールズ・ディケンズ『オリヴァー・トゥイスト』
チャールズ・ディケンズ『クリスマス・キャロル』
ジェームズ・ディッキー『わが心の川』
フィリップ・K・ディック『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』
フィリップ・K・ディック『暗闇のスキャナー(スキャナー・ダークリー)』
フィリップ・K・ディック『ジョーンズの世界』
ドゥニ・ディドロ『不謹慎な宝石』
ドゥニ・ディドロ『盲人書簡』
ドゥニ・ディドロ『ラモーの甥』
ドゥニ・ディドロ「私の古い部屋着に対する愛惜」
ピーター・テイラー「ヴィーナス、キューピッド、愚行そして時間」
ウォルター・テヴィス「ふるさと遠く」
ダニエル・デフォー『ロビンソン・クルーソー』
トム・デミジョン『黒いアリス』
バルブ・デラブランチャ「夢と現実のあいだ」
アンソニー・ドーア「ハンターの妻」
ミシェル・トゥルニエ『魔王』
ジョン・ドス・パソス「1919年祖国への帰還」
フョードル・ミハイロビッチ・ドストエフスキー『罪と罰』
フョードル・ミハイロビッチ・ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』
ジョン・ロナルド・ローウェル・トールキン『指輪物語』
レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ『戦争と平和』
アンリ・トロワイヤ「恋のカメレオン」

ページの先頭にもどる



トマス・ナッシュ『悲運の旅人』
ウラジミール・ナボコフ『キング、クイーンそしてジャック』
ウラジミール・ナボコフ『ナボコフの一ダース』
ウラジミール・ナボコフ『ベンドシニスター』
ラリイ・ニーヴン『無常の月』
アナイス・ニン「誕生」
ロバート・ネイサン『バーリイ村のヴァイオリン弾き』
ジェラール・ド・ネルヴァル『オーレリア』
フランク・ノリス「小麦相場」

ページの先頭にもどる



パトリシア・ハイスミス「ヒロイン」
 パウル・ハイゼ『片意地娘』
チェスター・ハイムズ『夜の熱気の中で』
ロバート・A・ハインライン『夏への扉』
パヴェーゼ『美しい夏』
ドロシー・パーカー「ビッグ・ブロンド(大柄なブロンド美人)」
ヤロスラフ・ハシェク「卵を柔らかくゆでる方法」
ジョン・バース「びっくりハウスの迷子」
オクタビオ・パス「波と暮らして」
ゾラ・ニール・ハーストン『彼らの目は神を見ていた』
ドナルド・バーセルミ「マージン」
ドナルド・バーセルミ「月が見えるだろ?」
オルダス・ハックスレイ「ジョコンダの微笑」
オルダス・ハックスレイ『恋愛対位法』
オルダス・ハックスレイ『猿とエッセンス』
オルダス・ハックスレイ『時は止まらねばならぬ』
オルダス・ハックスレイ『すばらしい新世界』
ジェームズ・パーディ「あたしの名前を呼ばないで」
ジェームズ・パーディ『アルマの甥』
バリー・ハナ『Dr.レイ』
ジョン・バニヤン『天路歴程』
オノレ・ド・バルザック「知られざる傑作」
オノレ・ド・バルザック『絶対の探求』
アンリ・バルビュス『砲火』
ウィリアム・S・バロウズ『爆発した切符』
ウィリアム・S・バロウズ『シティーズ・オブ・ザ・レッド・ナイト』
リチャード・パワーズ『舞踏会へ向かう三人の農夫』
メリッサ・バンク『娘たちのための狩りと釣りの手引き』
ヘルマン・バング「イレーネ・ホルム嬢」
ヘレン・バンナーマン文・フランク・ドビアス絵『ちびくろ・さんぼ』
  ウイリアム・ピアスン『すばらしき罠』
E・D・ビガーズ『鍵のない家』
  ピーター・S・ビーグル「死の舞踏(死神よ来たれ)」
  ルイジ・ピランデッロ「笑う男」
ジョン・ビンガム『第三の皮膚』
  トマス・ピンチョン「秘密裡に」
  ジェームズ・ファレル「若いロニガン」
  ジョン・ファンテ『塵に訊け!』
フィシェ兄弟「伯母さんの髪の毛で」
フィシェ兄弟「歯医者の選択」
  F・スコット・フィッツジェラルド「風の中の一家」
  F・スコット・フィッツジェラルド『楽園のこちら側』
  ジェイン・アン・フィリップス「ファスト・レーンズ」
  ヘンリー・フィールディング『トム・ジョーンズ』
  ウィリアム・フォークナー『八月の光』
  ウィリアム・フォークナー「納屋は燃える」
  E・M・フォースター「天国行きの馬車」
  アレクサンドル・プーシキン「スペードの女王」
  ディーノ・ブッツァーティ「七人の使者」
  ジャック・フットレル「13号独房の問題」
  フレドリック・ブラウン『わが街、シカゴ』
  マージェリイ・フィン・ブラウン「リガの森では、けものはひときわ荒々しい」
  レイ・ブラッドベリ「発電所」
  レイ・ブラッドベリ「ミスター・ペイル」
  トマス・フラナガン『アデスタを吹く冷たい風』
    アナトール・フランス『少年少女』
  ブルース・J・フリードマン「投資家」
ハーバート・ブリーン『ワイルダー一家の失踪』
  ハーバート・ブリーン『生きている痕跡』
  ミハイル・A・ブルガーコフ『悪魔物語』
  ポール・ブールジェ『弟子』
  プルス「チョッキ」
  アンドレ・ブルトン『通底器』
  ニコラス・ブレイク『闇のささやき』
ジョン・ブレイン『年上の女』
  マーシャル・フレディ「私立探偵」
  モーリス・プロクター『ペニクロス村殺人事件』
  ハロルド・ブロドキー「センチメンタル・エデュケーション」
グスタフ・フローベール『狂人の手記』
グスタフ・フローベール「まごころ」
ハーバート・アーネスト・ベイツ「クリスマス・ソング」
ハーバート・アーネスト・ベイツ「咲け、美しきばら」
バリントン・J・ベイリー『シティ5からの脱出』
サミュエル・ベケット『モロイ』
ピンクニー・ベネディクト「ゾグ19」
アーネスト・ヘミングウェイ「殺し屋」
アーネスト・ヘミングウェイ『誰がために鐘は鳴る』
アーネスト・ヘミングウェイ『日はまた昇る』
ロバート・ヘメンウェイ「ビートルズと歌った女」
ハインリヒ・ベル『エルザ・バスコライトの死』
シラノ・ド・ベルジュラック『月と太陽諸国の滑稽譚』
ソール・ベロー「朝方のひとりごと二題」
ソール・ベロー「銀の皿」
ソール・ベロー「ゴンサーガの原稿」
ソール・ベロー『ハーツォグ』
マレーク・ベロニカ『ラチとらいおん』
ヒュウ・ペンティコースト『死亡告示クラブ』
エドガー・アラン・ポー『ハンス・プファアルの無類の冒険』
エドガー・アラン・ポー『モルグ街の殺人』
ボアロー&ナルスジャック『女魔術師』
ボアロー&ナルスジャック『私のすべては一人の男』
T・コラゲッサン・ボイル「沈む家」
T・コラゲッサン・ボイル「人間の退化」
ジョン・ホークス『人食い』
W・H・ホジスン『異次元を覗く家』
エドガー・ボックス『死は熱いのがお好き』
  ホフマン『黄金の壺』
ホフマン『スキュデリー嬢』
ソット・ポーリン「ひとづきあい」
ルイス・ポール「ジェドウィックもう大丈夫だ」
ビクトリア・ホルト『愛の輪舞』
ビクトリア・ホルト『流砂』

ページの先頭にもどる



ヘレン・マクロイ『殺す者と殺される者』
ヘレン・マクロイ『幽霊の2/3』
リチャード・マーシュ『黄金虫』
イゴール・B・マスロフスキー『まだ殺されたことのない君たち』
メアリ・マッカーシー『アメリカの渡り鳥』
メアリ・マッカーシー『グループ』
メアリ・マッカーシー『漂泊の魂』
カーソン・マッカラーズ「過客」
カーソン・マッカラーズ「木・岩・雲」
カーソン・マッカラーズ「騎手」
カーソン・マッカラーズ『夏の黄昏』
カーソン・マッカラーズ『心は孤独な狩人』
マニング=コールズ『ある大使の死』
バーナード・マラマッド「ユダヤ人鳥(ユダヤ鳥)」
バーナード・マラマッド『魔法の樽』
マリヴォー『愛と偶然との戯れ』
マリヴォー『偽りの告白』
ガルシア・マルケス『ママ・グランデの葬儀』
ロバート・E・マーレイ「窃盗症」
ダンブゾ・マレチェラ『スクラップ・アイアン・ブルース』
クリストファー・マーロウ『フォースタス博士』
トーマス・マン『魔の山』
アレッサンドロ・マンゾーニ『婚約者』
アンドレ・ピエール・ド・マンディアルグ『余白の街』
グラディス・ミッチェル『トム・ブラウンの死体』
アーサー・ミラー『るつぼ』
ヘンリー・ミラー「初恋」
ヘンリー・ミラー『南回帰線』
スティーヴン・ミルハウザー『エドウィン・マルハウス』
スティーヴン・ミルハウザー「幻影師、アイゼンハイム」
スティーヴン・ミルハウザー「ナイフ投げ師」
スティーヴン・ミルハウザー「夜の姉妹団」
スティーヴン・ミルハウザー「ナイフ投げ師」
マヌエル・ムヒカ=ライネス「吸血鬼」
ポール・モオラン『世界選手』
サマセット・モーム「雨」
サマセット・モーム「ルイーズ」
アルベルト・モラヴィア『軽蔑』
アルベルト・モラヴィア「パラダイス」
モリエール『守銭奴』
アルバート・モルツ「この世でいちばん幸せな男」
フェレンツ・モルナール『リリオム』
アンドレ・モロワ『自殺ホテル』
モンテスキュー『ペルシア人の手紙』

ページの先頭にもどる



 イエンス・ペーター・ヤコブセン「モーゲンス」
 ジェイムズ・ヤッフェ『家族の一人』
 ジェイムズ・ヤッフェ『喜歌劇殺人事件』
 ジェイムズ・ヤッフェ『ママは祈る』
 ジェイムズ・ヤッフェ『ママは何でも知っている』
 アーヴィン・D・ヤーロム『ニーチェが泣くとき』
ハンス・ヘニー・ヤーン「家令を選ぶとき」
ヴィクトル・ユゴー『エルナニ』
ヘレン・ユースティス『水平線の男』

ページの先頭にもどる



マルカム・ラウリー『活火山の下』
ラーゲルクヴィスト『地獄に降りたエレベーター』
セルマ・ラーゲルレーフ『幻の馬車』
クルト・ラスヴィッツ「万能図書館」
ハルドール・キルヤン・ラックスネス『独立の民』
レイモン・ラディゲ『肉体の悪魔』
レイモン・ラディゲ『ドルジェル伯の舞踏会』
ジョナサン・ラティマー『モルグの女』
  ジョナサン・ラティマー『第五の墓』
  リング・ラードナー「短編小説の書き方」
  ジュンパ・ラヒリ「病気の通訳」
  オリヴァー・ラ・ファージ『幽霊屋敷』
ハーパー・リー『アラバマ物語』
スティーヴン・リーコック「あるスパイの暴露」
スティーヴン・リーコック「いのこりジョンズ」
スティーヴン・リーコック「サンタクロウスの錯誤」
スティーヴン・リーコック「情が仇」
スティーヴン・リーコック「盗まれたプリンス」
スティーヴン・リーコック「わが財政的履歴」
ジーン・リース『サルガッソーの広い海』
ヴィリエ・ド・リラダン「未知の女」
ヴィルヘルム・ハインリヒ・リール「漂泊の乙女」
シンクレア・ルイス『エルマー・ガントリー』
シンクレア・ルイス『本町通り』
ピエール・ルイス『女と人形』
アーシュラ・K・ル・グィン『闇の左手』
レオポルド・ルゴネス「火の雨」
ミッシェル・ルブラン『贋作』
ミッシェル・ルブラン『まちがえた番号』
モーリス・ルブラン『強盗紳士ルパン』
  アイリーン・レイモンド「ジャックに賭ける」
アイラ・レヴィン『死の接吻』
ジャン・レエブラック「許嫁者」
ニコライ・レスコーフ『真珠の首飾り』
魯迅『阿Q正伝』
 フィリップ・ロス「信仰の擁護者」
 フィリップ・ロス『さようならコロンバス』
 クレイトン・ロースン『首のない女』
ロマン・ロラン『愛と死との戯れ』
マージョリー・K・ローリングズ「ペリカンの影」
ガルシア・ロルカ『血の婚礼』

ページの先頭にもどる



  
ジェローム・ワイドマン「父は闇に想う」
ソーントン・ワイルダー『わが町』
オスカー・ワイルド『サロメ』

ページの先頭にもどる


 

「文芸誌ムセイオン」トップヘ

 

 

 

inserted by FC2 system